ウェビナー

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 財団が実施する事業や研究会と連携し、デジタル化の進展や国際経済社会の変化等をテーマとしたウェビナーを開催しています。国際社会の現状分析、日本を取り巻く環境の変化や課題、それらに対する対応策や今後の展望について、財団の研究会の座長や委員、様々な分野の有識者が論じます。

○ 現在公開中のウェビナー


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○ DXウェビナー


●2022年3月3日(木) 「ガバメントアクセスのルール形成に向けて」 ~デジタルデータ流通への政府関与の在り方~ (終了)

●2021年10月12日(火) 「ビジネスにおける正しいデータ保護と流通(2)」 ~決断を迫られる時代ー日本のデジタル変革と政策~ (終了)

●2021年7月27日(火) 「ビジネスにおける正しいデータ保護と流通」 ~デジタルビジネスで逃れられない中韓との関係~ (終了)


○ 国際情勢ウェビナー


●2022年5月31日(火) 「インド太平洋戦略とQuad~日米豪印の構想と展望」 (予定)

●2022年4月18日(月) 「ロシア ウクライナ侵攻と中国の目線~日本の外交・安全保障への示唆」 (終了)

●2022年3月16日(水) 「大統領選挙後の韓国の針路」(終了)

●2022年3月15日(火) 「ウクライナ危機の行方 ~ 米欧露で何が起きているのか」(終了)

●2022年1月25日(火) 「ポストコロナ時代の国際秩序と変わる地政・地経学」第3回「EUのグローバル・ルール・メーカーとしての野心 ~ ルール形成の観点から考える日本の針路」 (終了)

●2021年12月23日(木) 「大統領選挙で変わること、変わらないことー先進国 韓国を待ち受ける試練と解決への方向性」 (終了)

●2021年11月12日(金) 「ポストコロナ時代の国際秩序と変わる地政・地経学」 第2回「経済の視点から見る台湾海峡のリスクと日本の役割」 (終了)

●2021年11月8日(月) 「米中対立の行方~その本質と岸田政権の選択~」を開催 (終了)

●2021年9月15日(水) 「アフガン問題~激動する国際地政学と日本の対応~」 (終了)

●2021年8月27日(金) 「イスラエルを取り巻く世界情勢の変化と同国の可能性」 (終了)

●2021年6月8日(火) 「米中対立と日本の外交・安全保障」 (終了)

●2021年5月13日(木) 「米中競争時代の日韓関係」 (終了)

●2021年3月16日(火) 「中東の新秩序と米中対立」 (終了)

●2021年2月9日(火) 「バイデン政権の誕生と新国際秩序」 (終了)

●2020年12月14日(月) 「コロナが炙り出した『国家と社会』― 米・中・露を中心に」 (終了)


○ その他のウェビナー


●2022年2月28日(月)「中小企業経営におけるSDGsと人権」(終了)