令和元年度 CFIEC国際情勢シンポジウム『建国70年、中国の今後を考える』【2020/01/30】

令和元年度 CFIEC国際情勢シンポジウム
『建国70年、中国の今後を考える』


主催:一般財団法人 国際経済連携推進センター
後援:日本商工会議所 一般社団法人 日本貿易会 独立行政法人 中小企業基盤整備機構
日時:令和2年1月30日(木)
場所:AP虎ノ門

基調講演
「中国政治の現状と展望」
 高原 明生 氏 東京大学大学院 法学政治学研究科 教授

基調講演
「中国経済のジレンマ~“国家の逆襲”vs “市場 の帰還”」
 大橋 英夫 氏 専修大学 経済学部 教授

基調講演
「中国の今後:大胆な予測」
 香田 洋二 氏 ジャパン マリンユナイテッド株式会社 顧問 元自衛艦隊司令官(海将)

コメント
「米国の対中観の変化をめぐって」
 久保 文明 氏 東京大学大学院 法学政治学研究科 教授 /CIEC 国際情勢研究会 座長

コメント
「“一帯一路”構想のきっかけと現状」
 佐藤 考一 氏 桜美林大学 リベラルアーツ学群 教授

コメント
「二つのコリアと中国」
 平岩 俊司 氏 南山大学 総合政策学部 教授

詳細PDF (PDF: 1.03MB)


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(敬称略 / 講師肩書は講演当時 / 文責:国際経済連携推進センター)

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担当:企画調査広報部