平成30年度 中央ユーラシア調査会公開シンポジウム『「一帯一路」構想の現状と中央アジア』【2019/01/24】

平成30年度 中央ユーラシア調査会公開シンポジウム
『「一帯一路」構想の現状と中央アジア』


主催:一般財団法人 貿易研修センター(IIST)
後援:日本商工会議所 一般社団法人 日本貿易会 独立行政法人 中小企業基盤整備機構
日時:平成31年1月24日(木)13:30~16:30
場所:東海大学校友会館 「阿蘇の間」

基調講演
「ロシアから見た中国、中央アジアと一帯一路」
袴田 茂樹 氏 (新潟県立大学 教授 / 青山学院大学 名誉教授/IIST・中央ユーラシア調査会 座長)

報告
モデレーター兼コメンテーター:
 田中 哲二郎 氏 (中央アジア・コーカサス研究所 所長 / 中国研究所 会長/IIST・中央ユーラシア調査会 代表幹事)

報告者:
「習近平政権の『一帯一路』構想の真意」
 柯 隆 氏、 ((公財 東京財団政策研究所 主席研究員 / 静岡県立大学特任教授 / 富士通総研 客員研究員)

「中国『海のシルクロード』構想の推進と関連国の反応 ―南アジアを中心に―」
 清水 学 氏、 ((有)ユーラシア・コンサルタント 代表取締役)

詳細PDF (PDF: 0.98MB)


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(敬称略 / 講師肩書は講演当時 / 文責:国際経済連携推進センター)

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担当:総務部